株式会社エクセラ
事業内容
株式会社エクセラでは、映像制作チーム「MOTION LAB OSAKA」として、企画・デザイン確定後の映像実制作フェーズに特化し、CM、企業・サービスPR、Web広告、展示会・各種フェア、デジタルサイネージ向け映像などを手がけております。
あわせて、実写素材へのCG・アニメーション合成、製品ビジュアルの3DCG制作、サービスやアプリの紹介・説明映像、教育・教室向け映像にも対応可能です。
編集、アニメーション、3DCG、CG合成、最終仕上げに加え、実制作に伴う構成・演出面の調整や、段取り・進行の整理まで含めてご支援いたします。
条件が整理された案件については、必要に応じて外部制作者とも連携し、実写撮影や実写編集を含めた体制を整えながら、案件内容に応じて柔軟に対応しております。
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私たちが最も大切にしているのは、「直せない状態」「説明しづらい状態」のものを出さないことです。見た目を整えるだけでなく、修正可能で、意図を説明しやすく、確認する側が判断しやすい状態まで整えて納品することを品質基準としています。
そのため、単なる外注先として作業を受けるのではなく、条件整理や進行の交通整理も含めて並走し、制作体制の中に実制作を理解した人間が一人増えたような形で関わることを大切にしています。どこを動かし、どこは静止で成立させるか、この条件なら何が現実的な作り方か、修正が増えそうな箇所をいつ整理しておくか。そうした途中判断の積み重ねが、納期・コスト・品質のバランスに直結すると考えているためです。
また、生成AIは単体で完結させず、必ず人の手で調整したうえで活用しています。AIの速度と人の判断力を組み合わせ、速い・安い・粗いではなく、速い・適正・高品質な制作をめざしています。
