クリエイターにとって本当に必要なことは……
~僕らはどんな未来を創れるのか~
クリエイティブサロン Vol.158 藤原聖仁氏

人工知能(AI)の台頭で、これからますます仕事が減少する中、クリエイターやデザイナーという職種は増えている。また外的要因としては自然災害などを含めたエモーショナルな問題もひっきりなしにおこっている。
そんな中、我々が本当にめざすべき、活躍するべきフィールドはどこにあるのか、クリエイター達が握手することで見える世界はあるのか、そもそも我々はそんな問題を前に何ができるのか、それをディスカッションをしながら紐解いてみたい。
従来の静的なクリエイターではなく、未来型の動的なクリエイターのカタチとは。

藤原聖仁氏(ふじわら せいじ)

藤原聖仁氏

株式会社KASIKA 代表取締役

2010年「コポキャラ株式会社」(現KASIKA)を創業。日本のみならず、海外からも依頼が相次ぐ独自の活動スタイルはNHKドキュメンタリーとして取り上げられ民放や日経新聞などからも取材をうける。伝統と革新の企画プロデュース会社「ジュエラ株式会社」取締役、クリエイターのgrowthspace「CREA / Me」にも参画するなどクリエイターの可能性を体現し続けている。2017年社名を「株式会社KASIKA」としてTHE ART of WORK&LIFE techをコンセプトに掲げ活動中。

作品

日時

2018年12月12日(水)19:30~21:00
開場・受付開始 19:00

会場

メビック扇町 ロビー

参加費

無料(要事前申込)

定員

20名(先着順)

主催

メビック扇町

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【メビック扇町】TEL:06-6316-8780(10:00〜21:30 土・日・祝日は休館)

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