
いまから3年前、30歳で会社設立。
まったく仕事のない暗黒の5ヶ月を経て、いまやスタッフ11人までに成長、なおも進化を続けるThree & Co.。
設立当時の裏話や自社ブランディングの構築、これからのポジショニングに至るまで。
マーケットに、クライアントに、いま、もっとも「モテる」デザインのつくり方を特別公開。
2008年2月18日(月)19:00〜20:30
福森 正紀氏
メビック扇町 2F
70名
無料のセミナーですが、必ず事前のお申込が必要です。産創館より申込をお願いします。
※初回のみユーザー登録が必要です。
TEL・FAX・E-mailでのお申込
下記までご連絡ください。
メビック扇町
TEL:06-6316-8780
FAX:06-6316-8781
E-mail:info@mebic.com
(株)宣伝会議
※本講座はARTSを企画運営する、宣伝会議が協力し実施するセミナーです。

Three & Co.代表。アートディレクター、グラフィックデザイナー。
1974年生まれ、1998年(株)ズーム入社、2003年(株)カタチ入社、2004年Three & Co.設立、現在に至る。主な仕事に,
Sharp「How Do You Use It?」、和歌山県世界遺産記念ポスター、ハウス「やさしい食卓」、2008年グンゼグラフィックキャンペーン、ミスタードーナツ・リッチドーナツ、スタッフサービス、グリコ、クラレ、Toyobo新聞広告、ANA神戸国際空港開港ポスター、Hiromichi Nakano Schoolポスター、Sunraiseのパッケージ、amanaスタイルブック他。07年オーストリア・ザルツブルグ発 雑誌「ARCHIVE」の表紙を飾る。JAGDA会員。
受賞歴に1995年日経広告賞、2000年朝日広告賞準朝日広告賞、2003年日経広告賞・個人消費財部門優秀賞、日経バイオビジネス広告賞、04年ジャパン パッケージ コンペティション和食品部門賞、ロンドンインターナショナル アドバダイジング デザイン アワード アウトドア ファイナリスト他。
広告、シンボルマーク&ロゴタイプ、装丁、パッケージ、プレミアムグッズ、Web、エフェメラなど
なぜAはBより美しく、伝わるのか。広告のアートディレクターに求められる資質を論理立てて、体系的に学べる学校がARTSです。アイデアの導き方、ビジュアライゼーション、タイポグラフィの妙、媒体特性といった必須項目を、最新事例を教科書に日本を代表するAD陣が詳説。あくまでプロ志向の内容です。デザイナーからアートディレクターに飛翔したい方もご受講いただけます(3月3日開講)。