
独立クリエイターにとっての営業課題、その中で最も重要とされるのが「見積り」。
それはクライアント(見込み客も含む)からの依頼案件に対して、クリエイター側の利益を確保しつつ、如何に納得していただける見積書を提示できるか、そして、最終的に、その案件を勝ち取ることと言えるのではないでしょうか。
今回のセミナーでは、見積りにまつわる作業を3つの段階に分け、その中にある営業上の考え方、ノウハウを、エサキ流にお届けしたいと思います。
さらに、セミナー各回の後半は、受講生の皆さんと一緒に、実際の案件を会場で見積もって頂くワークショップコーナーも用意しております。
TV、新聞、雑誌、ネット、店頭POP、消費者キャンペーンなど。商品のブランド訴求から販売までに企業が考える広告・販促メディアの戦略とは?
各メディアの特性、クリエイティブ上のポイントなどに触れながら、現場目線で基礎知識をお伝え致します。
独立を意識した瞬間から、目の前に現れる「経営」の課題。単なる手続き上の問題や問題が発生した時の対処だけでなく事業戦略を考える上でも経営の基礎知識は必要であり、時には基礎知識が事業の成否のカギを握ることもあります。
知識の習得には際限がありませんが、今回は経営をするにあたって必要最低限、知っていただきたい内容をまとめました。
忙しい日々の中、あえて時間を割いていただいて、経営者としての基礎体力を身につけてください。
コミュニケーションデザインの領域が広がり、デザインに求められる役割が大きく変化しています。
How ToからKnowledgeへ。スーパーな講師のそれぞれの視点から、デザインの価値と本質の発見を試みます。
プロデュース 杉崎真之助
「独立クリエイター」にとって高いデザインスキルは必要不可欠。しかし、あなたが思い描く「価値ある仕事」の獲得をホンキで目指すなら「現場で活きる営業スキル」を身に付ける必要があります。クライアントとの出会いから、オリエン、プレゼン、制作作業、納品、そして次の受注に繋げるために、クライアントとどのようなコミュニケーションを図ればいいのか?
単発ではなく継続受注を勝ち取るための考え方とノウハウを、現場を知り尽くした「情熱の学校」のエサキヨシノリがすべてお教えいたします。
「そうだ!今、その答えが僕には・私には必要だ!」と気付いたあなたに聴いていただきたいセミナーです。「そうです! 踏み出すなら、今です!!」
「独立クリエイター」にとって高いデザインスキルは必要不可欠。しかし、あなたが思い描く「価値ある仕事」の獲得をホンキで目指すなら「現場で活きる営業スキル」を身に付ける必要があります。クライアントとの出会いから、オリエン、プレゼン、制作作業、納品、そして次の受注に繋げるために、クライアントとどのようなコミュニケーションを図ればいいのか?
単発ではなく継続受注を勝ち取るための考え方とノウハウを、現場を知り尽くした「情熱の学校」のエサキヨシノリがすべてお教えいたします。
「そうだ!今、その答えが僕には・私には必要だ!」と気付いたあなたに聴いていただきたいセミナーです。「そうです! 踏み出すなら、今です!!」
ポルシェデザイン、メルセデスベンツ、シーメンス、ルフトハンザ航空…
ドイツにおけるワールドワイドな企業は、自社の歴史・文化、価値観を大切に守り続け、揺るぎない「ブランド」となって、企業イメージを訴求することに成功しています。
今回のセミナーは、そのようなドイツのブランディング戦略を現地で調査し、収集したデザインサンプルやミニチュアを展示して、具体的な事例をもとにその秘密を探ります。
独立を意識した瞬間から、目の前に現れる「経営」の課題。単なる手続き上の問題や問題が発生した時の対処だけでなく、事業戦略を考える上でも経営の基礎知識は必要であり、時には基礎知識が事業の成否のカギを握ることもあります。
知識の習得には際限がありませんが、今回は経営をするにあたって必要最低限、知っていただきたい内容をまとめました。忙しい日々の中、あえて時間を割いていただいて、経営者としての基礎体力を身につけてください。
「独立クリエイター」にとって高いデザインスキルは必要不可欠。しかし、もうひとつ上を目指すためには「戦略的営業力」が重要となります。クライアントとの円滑なコミュニケーションを図り、「為」になるサービスを提案し、単発ではなく、あくまで継続的な発注を請けるために必要なノウハウを身につける全9回セミナー。実際のオリエンテーション・企画・制作・プレゼンテーションを体験しながら学んで頂きます。
プロデュース:エサキヨシノリ(情熱の学校)
1ページいくら? 1枚いくら? 1カットいくら? そんな仕事をしているのに、「クリエイター」だと思い込んでいませんか? 忙しいのは事実でも、社内で、あるいは自分のオフィスで、ルーティンワーク化した作業を繰り返しているだけかもしれません。クライアントは、きれいなデザインを求めているだけなのでしょうか? おしゃれなキャッチフレーズで満足しているのでしょうか? Webの台頭とともに、広告はイメージの世界から投資の世界へと変化してきています。クリエイターもコンサルタントのようにビジネス脳を磨き、クライアントのニーズとのズレを修正していかなければ、生き残っていけない時代なのです。「きれいな」とか、「おしゃれな」とか、そんな言葉に埋没する「ただの職人」で終わってしまわないためにも、この機会に、ぜひ、コンサルタントのノウハウを学びませんか。
企画協力:ライターズナイト