

大阪市内で活動するクリエイター同士が知り合い、情報やノウハウを交換することを目的として開催する「クリエイティブ・クラスター・ミーティング」。今年は市内各地のクリエイターの事務所等をお借りして開催します。業種や地域にこだわらず、制作やプロデュースの現場で培った経験をミーティング形式で交換し、お互いのスキルアップに繋げていきたいと考えます。
今回ミーティングの会場となったのは、家具や小物をデザインから販売までを手がける「うたたね」さん。木製のインテリアや玩具が飾られた温かみのある会場に、コピーライターやグラフィックデザイナー、フードコーディネーターなど7名のスピーカーと、オブザーバーが1名集まりました。
今回は、任意のメンバーがクエスチョンカードの中から各1枚のカードを引き、書かれたキーワードを組み合わせてトークテーマとします。
2009年10月5日(月)18:30〜21:30

純日本系と外資系の広告代理店で営業に携わる中で、各種企業のコミュニケーション活動をプロデュース。'05年に独立し、中小企業のブランド力向上を目指して、“自社の想いをちゃんと伝えられる”会社を一社でも多く作り出すためのコンサル&セミナー事業を大阪を拠点に展開中。

フードコーディネート、食関連のプランニング、デザインを手がける。スクールでテーブル&フードコーディネートの講師も担当。知人には「どこに飛び道具を隠しているか分からない人間」だと評される。

企業CIやVI、店舗ロゴなどロゴデザインに特化した活動を展開している。筆文字(カリグラフィ)を得意とし、和風のロゴデザインも多く手がける。ロゴデザインだけにとどまらず、ブランディングという視点であらゆるグラフィックツールをパッケージでデザインしている。

コピーライター。神戸女学院大学卒業後、株式会社コピー制作室にて田中睦子氏に師事。‘03年に独立。現在、企業広告、カタログ、パンフレット、PR誌、学校案内などの企画制作や、インタビュー、旅行記、エッセイの寄稿など幅広いフィールドで活動中。

広島県出身。東京藝術大学院卒業後、10年間安藤忠雄建築研究所に勤務。‘05年、「AN Architects一級建築士事務所」を設立。現在は京都造形芸術大学や摂南大学の非常勤講師も勤める。また、アーティストの藤本由紀夫氏と「建築する音」と題して、建築と音の関係性について研究、発表している。

グラフィックデザイナー。仕事の方針はクライアントの意向やカラーをしっかりと把握し、魅力を引き出すために空気をつかむコミュニケーションを大切にする。販売促進に効果的なポイントを意識し、「かゆいところに手が届くデザイン」を心がける。音楽好きで矢沢永吉の大ファン。

宝塚造形芸術大学卒業後、カリモク家具で商品開発に携わる。‘99年に家具や小物を扱う隠れ家的な店、「うたたね」を立ち上げる。デザインや販売までトータルに手がけ、オーダー家具にも力を入れている。また、インテリアショップ等へのデザイン提案や商品提供、企画提案なども行う。

大学卒業後、ファッションビジネスや服飾造詣の経験を積み、南船場のセレクトショップにて、企画、販売、バイヤー、VMD、プレスを兼任。‘00年には堺市でセレクトショップを立ち上げる。また、バンタンキャリアスクールや上田安子服飾専門学校などで非常勤講師を勤める。‘09年、大阪市中央区にセレクトショップ「rack」をオープンさせた。
佐藤さんが衣巻さん、山本さんを指名し、この3名で「お金」をテーマにトークが始まりました。
皆さんが仕事を受けるときには、お金の話はつきものですよね。そのお金の話を、いつ、どうやってクライアントに切り出しますか?
本音はやはり1回目の打ち合わせで話したいですよね。ただ、クライアントがなんとなく言いたがらない雰囲気のときは、切り出すタイミングを逃してしまうこともあります。
アパレルのプロデュースをしたときは、相手がどれぐらいの予算でなにをしてほしいのか、それを最初に聞きました。僕が20万でやりたいなー、と思っていても向こうが10万しか出せへん、って言うのなら「10万ならここまでしかできませんけど、この10万円分一生懸命やります」と伝えます。もちろん10万円もらって12、3万円のものを返すつもりでやります。
私も最初にお話できるのがベストだと思います。実際はクライアントから提示されるか、最後まで引きのばされるかのどちらかで、困ることもあります。リピートと紹介でいただく仕事がほとんどなので、相手を信用しようと思ってます。
皆さん最初に聞かれることが多いみたいですね。ただクリエイターの現状として、打ち合わせで盛り上がって最後の最後にお金の話になると、クライアントの予算とかけ離れた金額になってしまい、結局プロジェクト自体が形にならないことはよくあります。
例えばコピーライターの清家さんは、金額の面で交渉されたりします?
おつきあいが長いクライアントさんは、大体の相場が分かっているのでお金の話は納品してからになることもあります。新規の場合は最初に探りながら……という感じです。
やっぱり何度か仕事をしたことがある人と、新規の人は違いますよね。他に、新規の場合こうしている、という人はいますか?
僕はクライアントが全員新規なので、最初に聞くようにしてます。僕のポリシーというか、言いにくい話は一番初めにします。一回の金額が大きいので、後になればなるだけお互いがしんどい。なので、はっきりお金の話ができない人との仕事は断りますね。
基本的には僕も最初ですね。ただ、店舗の設計は途中であれもこれもとモノが増えていくんですよ。そういう時って、これってモノだけ増えてお金は増えるのか……?と思います。特に長いスパンの仕事はその辺りの調整が難しいですね。
長いスパンの仕事の場合、最後に一括でもらうか、分割でもらうか、どうされますか?
基本的には商品を納品してからもらう、という形ですね。
僕の知ってる家具屋さんは、もらってから作るスタンスでしたよ。建築の場合は3〜4年かかることもあるので前金です。
グラフィックデザイナーは基本的には前金はないんですけど、たまにクライアントと直接仕事する場合に前金でもらうこともあります。ただ、その場合はもらったことでなんとなくほっとしてしまい、モチベーションが下がるというか(笑)。
仕事をする上で避けては通れない、お金の話。皆さん理想は「最初にしておきたい」でしたが、現実はそうはいかないことも……。その辺りで苦心されているようですね。
ウォーミングアップ代わりの第一問が和やかに終わり、第二の質問へ。
長澤さんが清家さん、半田さんを指名します。
僕の中でモチベーションは瞬発力だと思っているので、維持しません(笑)。勝負時にぐっとモチベーションを出すためにどうするか、のほうが大事ですね。
モチベーションを維持しようと思ったことはあまりないかも。やりたくない時はギリギリまでやらないで、走り出したら全力でやる。という感じでしょうか。
僕はクライアントを好きになったら、ですね。この人のために、もっとこうさせていただきたい、こうしたらもっとカッコ よくなるという気持ちで制作します。好きな人になにをプレゼントしたら喜んでくれるだろう、っていう感じです。
モチベーションという言葉の捉え方で、いろいろな答えがあるんですね。では、逆に「もう仕事なんかしたくない!」といった最悪のモチベーションのときに、どーんと大きな仕事がきたとします。この瞬間からベストパフォーマンスを発揮しないといけない、となったときにはどうしますか?
うーん……どうしてもやれそうになかったら断ると思うので、その仕事を受けると決めたのなら、その時点でやる気になってると思います。
僕は矢沢永吉のDVDを見ます(笑)。それで上がったテンションを制作につぎこみます。
本当にそうなったら事務所の別の人間に振りますね。もしくは、ゲームセンターやバッティングセンターとか仕事のことを一切考えない場所に逃げます。いったん逃げて少し経つと、落ち着いて動けるようになるので。
なるほど、皆さんモチベーションに対する姿勢は様々ですね。こんな風に、これから皆さんの発言内容をぐいぐい掘り下げていきますので、よろしくお願いします(笑)。
衣巻さんが、トークする3名を指名します。山本さん、メビックの長川さん、そしてミーティングのレポート担当の私が指名されてしまいました。
基本的に失敗したときに、反省はするんですけど全部忘れるんですよ。あんまり後に残らないというか。同じ失敗を2回しても、それが2回目だと気づかない(笑)。という感じで、あまり過去は振り返らないです。
僕は若い頃に、仕事中に店長から日報を書いてくれ、と言われてやってたんですよ。計算をちょうど終えたときにお客さんが入ってきて、テンションが上がってたんでしょうね、「いらっしゃいませ!」と言ってるつもりがパソコンの画面に出ていた数字の「20!」と叫んでました。お客さんに爆笑されました(笑)。
ライターの仕事は、失敗が多いというか、関わる相手や事柄が多いためにトラブルが多く発生してしまうんです。最初の頃は落ち込んでいたんです……。でも最近は、起こってしまったものはしょうがないので、気持ちを切り替えてできるだけ早く対処するほうがいいと思うようになりました。
今回は7人全員参加のトークとなります。仕事をする上で重要な人付き合いがテーマです。プライベートも含め、どんな話が飛び出すのでしょうか。
僕は引きこもりに近いので、結構グサッとくる質問ですね(笑)。付き合う人の理想としては、打って響く人ですね。いい人だな、と思えるような人。仕事でも「人脈」が大事ですけど、場合によっては「金脈」目当ての「人脈」だったりする。そういう付き合いは苦手ですね。
もう一度会いたい、と思う関係がいいですね。どれだけ覚えてくれているか、が大切じゃないか、と思います。
せっかく会っても、1回で終わっちゃって続かない人もけっこういますよね。一番心地いいのは、仕事抜きの関係に決まってますが、そればっかりではすまない。でも仕事から入ると、付き合いも仕事のうち、みたいになっちゃう。ので、そこからもう一歩、趣味とかで踏み込んでいける関係が出来るといいですね。
僕はあんまり仕事とプライベートの境がないです。会うことが仕事の一つなんで、気がついたら会っちゃってるんですよね。例えば自分の新しいお店を知ってもらう一つの戦略として、ショップカードを別の店に置いてもらうんですけど、置いてもらっている店に会いに行く。そこからその店の人と話したり飲みに行ったり、置いてからの付き合いが長くなる。だからもう、仕事の全部が人付き合いだと思ってます。
人付き合い、と聞いて直感的に感じたのは、お互いの信頼関係。信頼関係ができている人と付き合うと居心地がいいし、それが損なわれている人とは仕事をしても長続きしないですよね。だから無理して「この人とは繋がっておかないと!」と思わなくても、自然体でやっていけばいい人と付き合えると思います。
誰かに仕事を頼むとき、条件が同じくらいだったらフィーリングの合う人や、気持ち良く仕事ができる人を選びます。なので、自分も気持ちよく仕事ができる、と思ってもらえるように心がけてますね。
私の場合は果報は寝て待て、が信条で、何かがあると寝てリセットするんです。だから、人付き合いも寝かせるというか。プライベート含めこっちからアクションを掛けなくても繋がる人は10年たっても繋がっているし、逆に向こうから繋がりを切ってくる人は私に対して不誠実なことをしていたりということもあって、寝かせていると周りが動いてくれて自然と気持ちのいい環境になっていることはありますね。
佐藤さんと衣巻さんは、肩の力を抜いた自然体での人付き合い、ということでしょうか。実際、これが付き合いの極意だったりするのかもしれませんね。ではこの後休憩なんですが、その前に一つ質問があります。「人と付き合う上での自分なりのルール、マナー」を一言で答えてください。
ちゃんと挨拶をする。
相手が思わず「そうなんだよ!」と前のめりになるような話をする。
なるべく相手の話を聞く。
自分が損をするようにしてます。
相手の気持ちになって考える。
相手の本当に言いたいことを聞こうとする。
話すときには相手の目を見る。

ここから休憩をとり、ミーティングは後半へ。休憩の間も、みなさんそれぞれ話が弾んでいました。
ここからは長澤さんと同じ設計事務所の荒木さんが飛び入り参加しました。荒木さん、清家さん、衣巻さんの3名でWebについてトークが始まります。
私のWebのイメージは、スケジュールがタイトで、スピード感が求められるという印象がありますね。
コピーライターとして、紙媒体とWeb媒体では違いはあるんですか?
Webの場合は、イメージを広げて世界観を作る、というよりは情報をストレートに出すことが多いです。
私の場合は、夜の8時に電話で「明日の朝までによろしく!」みたいなイメージがあるんですけど(笑)。向こうはやたら急ぐし、その割には曖昧な指示だし、Webっていつの間にこういう性質になったんだろう、と思います。
Webは設計の資料などの情報集めに使ってます。Webによって情報収集がすごく簡単になっているので、今は施主さんのほうがよく知ってたりするんですよ(笑)。そういう意味では、使えるものであり、ちょっとやっかいな存在ですね。
今皆さんの話を聞いていて思ったんですが、Webができたことによって失われたものってなんでしょう?
プロとアマの境というか、プロフェッショナルとして求められるものが変わって来ているなぁと思います。
顔を合わせるミーティングの代わりに、メールとか簡単なやりとりになって、スタッフたちとの以心伝心という部分が減った気がします。結果、スタッフたちがちぐはぐな方向を向いちゃったり。
清家さんと同じく、境界線が曖昧になってると思いますね。それと、繋がり方が変わったというか。今まで手の届く範囲だけで繋がっていたのが、Webでブログを書いたり情報発信したりと、地球の裏側でも繋がっている。
なるほど。では、ブログなどWebで情報発信するときに気をつけていることはなんですか?
まず、何の制限もなくやりたかったので、個人の趣味としてネコの写真を撮って日記みたいにしてました。その上で気をつけていたのは、最低限人としてやっちゃいけない、ということぐらいです。悪口とか(笑)。
やってた理由としては、当時はフリーになりたてで仕事の中に“自分ならでは”を反映することが全然できなくて、仕事から切り離して自由にできるものが必要だったからですね。
私はどこのお店で何を食べた、という記録をつけてました。仕事とはまったく関係なく、個人の記録として。ただし、それを読んだ人が不快にならない表現をしよう、とは気をつけてました。どうしてもネガティブな意見になるときは、これは私の個人的な見解です、という風に強調したりして。
皆さんのお話を聞いていて思うのは、Webこそアナログなコミュニケーションやマナーが必要なんですよね。デジタルの媒体だからこそ、アナログなマナーというか。Webで情報を発信するときは、自分をちゃんと持った上で行なうと、相手も紳士的に対応してくれる。僕はWebのおかげで1対1の大切さを知った、という感じですね。
ここでは長澤さんと山極さんが指名されました。
私が接待する側になったことはあまりないんですが、クライアントさんに呼んでいただいたパーティなどは営業の場だと思っています。なので、まずは相手の話を聞きながら、そっと提案したりしますね。
今はないんですけど、メーカーにいたときは接待がよくあって、自分はその雑用をしてました。先方が欲しがってるものを手に入れたり、コンパニオンの手配をしたり。最初そういうのが分からなかったので、友達の女の子を呼んでしまって上司にめっちゃ怒られました(笑)。下っ端だったんで、ニコニコしてはいましたけど居心地悪かったです。
さっきの人付き合いに絡んでくるんですけど、接待をしてる側の気持ちを汲まなきゃいけないのはしんどいですよね。例えばコンパニオンを前にして「長澤さん、どうぞ乳揉んでくださいよ」と言われて俺はこの場で揉まなきゃいけないのか、という。自分で場所とタイミングを選べないという点では逆にしんどいな、と思いますが……たまには、新地とか行ってみたいですね(笑)。
「乳揉んでみろや」って言う人は相手がどんな反応をするか見てる、っていうのはありますよね。中小企業の社長さんは結構孤独な人が多いので、そういう手で試す人はいますね。その辺に関しては、社長としての経験もあるメビックの長川さん、どうですか?
僕は接待は苦手なんですけど(笑)。接待で、ハメ外してどこまで腹割れるかっていうのを見られてるのは絶対ありますね。いずれにせよ、される側よりする側の方が大変ですよ。メビックの入所企業さんからもよく相談を受けたりします。おもてなしなんで、自分らしさをだせるようにすればいいとは思うんですけど。
山本さん、佐藤さん、コーディネーターのエサキさんが指名されました。
僕が苦手だなぁと思ったコンサルの人は自分の過去の栄光の話ばかりなんですよね。昔はこれで成功したから、君たちもこうしなさいってことばかりで、今の時代に全然合ってない。また別の人は、喋ったこともないのにその場にいた僕に「社長、彼は面白いから絶対いける!」とか。単に僕が金髪で目立ってたからだけなんですよね(笑)。言われた社長も困った顔してましたよ。
僕は会ったことがないので、漠然としたイメージで言うと、うさんくさいですよね(笑)。だから信用できるかどうかは、コンサルの人の見た目の印象とか人柄に左右されるような気がします。でも実は、コンサルというかブランディングはやってみたい気持ちはあります。仕事でロゴを作って納品しても、クライアントが実際に使ってるHP見るとヒドいなこれ、っていうのありますからね(笑)。だから使うときの簡単なマニュアルとか、封筒や名刺もこうしてみましょうよ、とかね、そういうことを含めて会社名やブランドの育て方を提案できるようになりたいですね。
僕の中でコンサルのルールっていうのが3つありまして。一つは自分の中にある確信しか話さない。自分で意思決定ができず、意見を聞きたいという人がクライアントなので、「こうです!」と即答できないといけません。そのためには知識を詰め込むだけでは無理なんですよ。2つ目は、その確信を書面や企画書として具体的に見せられないとダメ。なぜこのビジュアルで、なぜその色で、なぜその角度で、っていうことをクライアントに理解してもらうために必要なことですから。3つ目はその場ですぐに見せられること。例えば、営業の飛び込みの方法を喋ったとして、「じゃあエサキそれできんの?」って言われたらそこでできなくちゃいけない。なぜかっていうと、僕が思うコンサルタントの仕事ってクライアントが輝くための究極の黒子だからです。
長澤さん、清家さん、衣巻さんが指名されました。仕事でもプライベートでも、ということなのでいったいどんなお話が聞けるでしょうか。
モノを作る側なので、クライアントさんに対しては落とし文句のような言葉よりは、模型やCGといったものを見せるほうが多いんですよ。むしろそういう時は言葉を使わないようにしてるというか。工事中に工務店さんに対して無理なお願いをするときは、目を見て直球で、という感じです。
人に物を買わせるのは上手いって言われるんですが……(笑)。「お金出すのは私じゃないから、あなたが決めて」とか。
選択権を相手に委ねるタイプですね〜。主導権を握らせておいて、実は……という。
仕事で言うと、「私に責任取らせてください」かな。「私を信頼して最後は任せてください」という意味で。

今回から形式も場所も変わったミーティングでしたが、熱い想いや本音トークが飛び出すところは変わらず、仕事からプライベートまで、色々なお話を聞くことができました。この後は恒例の懇親会へ。山極さんの大学の後輩の方が経営している串揚げ屋さんで、和気あいあいとした交流が深夜まで続きました。
公開:2009年11月05日
取材:プレス・サリサリコーポレーション 山下 朋子氏