

メビック扇町では、扇町・天満・南森町界隈で活動するクリエイター、デザイナー同士が互いに知り合い、顔の見える関係づくりの「場」を提供するため“この街のクリエイター”による公開ミーティングを毎月1回開催しています。
ミーティングにはスピーカーとして、メビック扇町周辺のクリエイター、デザイナー、メビック扇町入所・卒業企業、運営協力団体などの方々に集まっていただき、互いの活動やクリエイティブに対する考え方や思いなどを意見交換していただきます。
この公開ミーティングには、オーディエンスとしてどなたでもご参加いただけます。また、ミーティングへの飛び入り参加も大歓迎です。ミーティング終了後は交流会も開催いたします。ビジネス創出、ネットーワークづくりのきっかけにお集まりください。
2006年12月19日(火)18:30〜21:30
ミーティング 18:30〜20:30
交流会 20:00〜21:30
堂野 智史|メビック扇町所長
メビック扇町 2F
60名
ミーティング 無料
交流会 1,000円(税込)
このイベントは終了しました
メビック扇町
TEL:06-6316-8780
FAX:06-6316-8781
E-mail:info@mebic.com
キャンセルの場合は、お手数ですが産業創造館のウェブサイトよりお手続きしていただくか、上記までご連絡ください。
当施設には駐車場・駐輪場がございませんので、公共の交通機関をご利用ください。
天候不良により開催を延期または中止する場合があります。


新商品の市場導入・キャンペーンの企画・制作・管理 /商品カタログ・広報誌・小冊子・販売マニュアル/会社案内・CI /ウェブサイトの企画・制作・管理 /商品開発段階における生活 者視点での評価分析 /ブランドのコミュニケーション品質調査・プロジェクト推進 /CSR・環境報告書の作成とコンサルティング /市場調査・生活者調査・競合カタログ分析他
商品開発から企画制作、CIコントロールまで。小さいからこそ、強みにこだわりたい。

イラストレーターやアニメーター、ダンサーなど、関西で活躍する数多くのアーティストたちのスキルを、広告や雑誌、CMとマッチングさせ、大阪のクリエイティブに斬りこんでいきます。
フットワークは軽く、仕事は丁寧に。クリエイターたちの繋がりが、仕事の幅を広げていきます。

広報・広告物、雑誌・新聞・WEB等の写真の撮影及び制作。
広告物では、アパレル・化粧品・エステ・医薬品をはじめ、家電・建築・インテリア・食品飲料・サービス・流通等、幅広い分野で写真を制作。
メディアでは、ポートレイト・パフォーマンス・ファッション・ビューティー等を撮影。
年に1回程度、企画展出品や作品展を開催。
人も物も匂いも素材を活かし、目的に応じた写真を世に送り出していきたいと考えています。

人物取材、街ネタコラム執筆、ガイドマップの編集ディレクション、フォーマットデザイン、ブックデザインなど、「読み物」の制作がお得意。グラフィックデザインではパッケージやブランドロゴなど、カリグラフィーを活かした「手描き感」のある和モダンな表現に強い。
ご当地生活情報紙「天満スイッち」を企画発行。住んでる街を好きになる「肩の力の抜けた」メディアづくりに挑戦中。
編集デザインは「魅せるメッセージ」。街メディアの可能性に手応えを感じています。

グラフィックデザイン(チラシ、カタログ等商業印刷物)
ブランディング(新商品の企画開発、ロゴ、パッケージ等の開発)
販促企画・制作(総合的企画立案と販促ツールのデザイン開発)
対話の積み重ねの結果として、デザインがプリッと出てくるんです。

マーケティング&セールスプロモーション関連事業
・各種デザイン制作(主にカタログ制作 等)
・WEB関連サービス全般(WEBカタログ・3DCG制作 等)
・プレミアムグッズ企画制作(オリジナル・アイデア商品)
・各種イベントの企画・運営
・ロボットビジネス推進事業&オリジナルロボット制作
「日々成長」をモットーに、社会に貢献していきたいと思います。

テレビ・ラジオ放送番組その他映像ソフトウェアの企画・編集・制作・販売および広告業 /出版物の企画・編集・制作・販売および広告業 /音楽ソフトウェアの企画・編集・制作・販売および出版・管理 /.各種催事の企画・運営・実施 /情報処理サービス業並びに情報提供サービス業およびソフトウェアの開発・販売 /インターネットによる情報サービスの提供 /その他、上記に伴うデザインワークなど
十数年この業界に携わって、ワタシが感じたコトがみなさんと共感できたらと思っています。

□フリーペーパーの編集・発行
□吉田マロンと名刺工場
□デジタルコミュニケーションソリューション
○WEBデザイン ○システム開発 ○データベース構築等
□アナログコミュニケーションソリューション
○DTPデザイン ○セールスプロモーション ○各種マーケティング
□既存ビジネス・新規事業等のコンサルティング業務
当たり前のことを当たり前に。目の前のことをコツコツしっかりと。
第6回目となる今回の議題は「クリエイターでよかったと感じる瞬間」や「クリエイターと経営者、どちらの立場で仕事をしているか」。スピーカーの皆さんのクリエイティブに対する熱い想いが伝わってきました。
季節柄「サンタクロースに提案する企画」などのユニークな質問もあり、会場のオーディエンスも楽しそうに聞き入っていました。
K-DESPAでは、3次元のデザインではなく、それに時間軸を加えた運用や活用をデザインする[4次元デザイン]を提唱しています。また、インテリア、プロダクト、グラフィック等のデザイン分野を問わずに融合する[クロスオーバーデザイン]を掲げています。
「ノウハウだけでは売れない」、「市場で売れるものを模索」そこにデザインを注入。
http://www.h5.dion.ne.jp/~kepla/k-despa/