
服部滋樹氏と黒田武志氏が、デザインに対する考え方やいま気になるモノやコトについて語り合うトークセッション「地図のない話」。
四回目となる今回のテーマはネットワークとコミュニティ。特別編としてゲストを招き、ざっくばらんにフリートークを行います。
メビック扇町での開催は今回で最後となりますが、まとめでは無く今後につなげるための特別編。
二人の地図のない旅は、これからもまだまだ続きます。
iPhoneやAndroid携帯をはじめとするスマートフォンは今後ますますシェアを伸ばし、企業での活用が増えることが予想されます。スマートフォン用のアプリケーションソフトを開発する企業にとっては好機といえますが、自社の技術や商品をPRする機会が少ないのが現状です。
そこで関西の開発ベンダーに向けて最新の情報を提供すると共にスマートフォンビジネスに関連する中小企業に自社商品や技術をプレゼンテーションしていただき、情報共有していただく為に本フォーラムを開催いたします。
服部滋樹氏と黒田武志氏がデザインに対する考え方や、いま気になるモノやコトについて語り合うトークセッションの第三弾。これまで二回開催しましたが話題は尽きず、二人の話はまだまだ続いていきます。
今回は、幅広いジャンルで活躍したイサム・ノグチを切り口に、職人とプロデューサー、デザイナーとディレクターなどについて会話のキャッチボールを試みます。
共に大阪に拠点を置き、ジャンルにとらわれない活動をしている二人のざっくばらんなフリートークをゆったりとした雰囲気でお楽しみください。
念願のクリエイティブ職に就いたのに、「報酬が少ない」「無茶な注文が多い」「自分の時間が取れない」とそのポジションを手放す人も少なくありません。
創作活動60年、今なお一線で活躍する竹内氏にその心持ちを語ってもらいます。
あえて大阪を活動の舞台としているデザイナーたち。彼らのクリエイティブは、大阪か東京かといった地域ではなく、ましてや日本か海外かという国籍でもない、つねに個人としてのポジションから眼前にある仕事を見つめて生みだされます。そのことが、むしろ「Designed in Osaka」を創りだし、新たな評価となっていく。デザインとは、いわば生き方の結果であり、そこにロケーションの関係は多大であるとも、微少であるともいえるでしょう。こうした「Designed in Osaka」の現在形を理解するため、シマダタモツと彼のチームのデザインプロセスを公開します。
利用者が増加しているスマートフォンの中でも、特にユーザーが急増している「iPhone」。アプリケーションソフトに関するビジネスに関心のある方も増えています。
今回のフォーラムではiPhoneでビジネスをしたいと考える個人や法人に対して、必要不可欠な基礎知識を解説すると共にiPhoneを取り巻くビジネスの実例、業界関係者による将来展望などを紹介し、情報共有を行います。
また当日は会場に新型「iPhone 3GS」のデモ機展示・質問コーナーを設置する予定です。
共に大阪に拠点を置き、ジャンルにとらわれないクリエイティブ活動をしている2人がデザインに対する考え方や、いま気になるモノやコトについて、ざっくばらんにフリートークする第二回。
生活、ものづくり、イサム・ノグチ、魯山人、ダ・ヴィンチ、ウィリアム・モリス、民芸、サイエンス、サバイバルetc...、1つのキーワードをきっかけに始まる尽きない会話のキャッチボール。
針のないコンパスに導かれ、真っ白い地図の上にゆるやかに広がり深まる2人のラウンジトークをゆったりとした雰囲気でお楽しみください。
定員に達しましたのでお申し込みは締め切りました。
共に大阪に拠点を置き、ジャンルにとらわれないクリエイティブ活動をしている2人がデザインに対する考え方や、いま気になるモノやコトについて、ざっくばらんにフリートーク。
生活、ものづくり、ウィリアム・モリス、民芸、サイエンス、アウトドア、サバイバル、ホールアースカタログetc…、1つのキーワードをきっかけに始まる尽きない会話のキャッチボール。
針のないコンパスに導かれ、真っ白い地図の上にゆるやかに広がり深まる2人のラウンジトークをゆったりとした雰囲気でお楽しみください。
この街のクリエイター博覧会 Part 3の最終日では、[OAV.E]上映会とクリエイターズフォーラム「コマーシャル/アート 映像にボーダーはあるのか?」を開催します。
技術が向上し、だれもが簡単に映像作品を制作できるようになった今、アートとコマーシャルの間に境界線はあるのか。東京・大阪で活躍する映像クリエイター、広告ディレクターをパネラーに迎え、アートとコマーシャルのボーダーをテーマに、ディスカッションを行います。
上映会では来場者・フォーラム出演者(予定)による投票審査を行い、優秀作品を決定します。
景気低迷の影響を受けて、沈滞する関西。この状況をどのように突破口を見いだし、切り抜けていくのか?
その答えは「デザイン」にある。
デザインへの期待とデザイナーの役割はさらに大きくなっているが、果たしてデザイナー自身は、自らが進むべき道に確信を持っているであろうか。
多方面で活躍されている安藤眞吾氏と若手クリエイターを交えたトークセッションを通じて、新たな方向性を考える。