
視覚コミュニケーションのベースにある文字と画像。これらを有効な道具として使用するにあたっては、現代ほど既に用意された材料に恵まれた時代はありません。
しかし、そこに甘んじることなく、あえて既存の材料に頼らないで、新たなオリジナル性の開拓を思考することが、次ぎの時代を作ることができる可能性に繋がると思われます。
今回は、若いクリエイターを対象に、二回に渡って「コミュニケーションの道具としての文字デザイン」と「コミュニケーションの道具としての画像デザイン」を考えて行きます。
※2日間連続のワークショップです
2009年3月27日(金)18:30〜21:30
2009年3月28日(土)14:00〜17:00
30名(先着順)
3,000円(税込)×2日
大阪産業創造館(メビック扇町関連施設)サイトからお申込ください。
産創館から申込み
※大阪産業創造館ウェブサイトからのお申込は、初回のみユーザー登録が必要です。
TEL・FAX・E-mailでお申込の方はメビック扇町までご連絡ください。
2日間連続のワークショップです
日時:3月28日(土)17:30〜19:30
参加費:2,000円(税込)
対象はワークショップ全4クラスの参加者です。

湿度ある視覚コミュニケーションを探究し、国内外で企画展、メディア、講演等で作品を発表。主な受賞は、Newyork ADC銀賞、Asia Graphics Award 審査員賞他多数。主な著書は、『曖昧なコミュニケーション』、『高橋善丸設計世界』、『情感のあるタイポグラフィー』、『お薬グラフィティ』他。大阪芸術大学大学院客員教授。株式会社広告丸主宰。
クリエイターズセッション Vol.1
1部:キーノート「ヒト・コト・モノである理由」
2部:トークセッション「クリエイターがかける“魔法”」
クリエイターズセッション Vol.2 詳細近日発表
ワークショップ:荒西浩人クラス
grafオリジナル家具“プランクトンチェア”のミニチュアを作ろう!
ワークショップ:高橋善丸クラス
コミュニケーションの道具としての文字デザイン・画像デザイン
ワークショップ:江弘毅クラス
われわれのクリエイティブを「どう伝える」か…変容するコミュニケーション×メディアの現場から
ワークショップ:高橋善丸クラス
コミュニケーションの道具としての文字デザイン・画像デザイン
ワークショップ:江弘毅クラス
われわれのクリエイティブを「どう伝える」か…変容するコミュニケーション×メディアの現場から