イベント » クリエイティブサロン

クリエイティブサロン Vol.141 加藤良子氏
デザインの力で医療現場に寄り添ってみると。

医療にまつわる問題をデザインの力で解決できるように医療現場に常駐して働いています。医療業界らしい事柄から失敗事例や病院スタッフに言われた一言、クリエイターに知ってほしいことなど「個人的な意見」と「なかの人」の両面で医療のデザイン事情をお伝えします。また、ホスピタルアート活動についても知っている範囲でご紹介したいと思います。

詳細はこちら

クリエイティブサロン Vol.140 嶋高宏氏
デザインキャリア60年の視点 / ネット社会でのデザイナーの生き方

嶋高宏氏.jpg

デザインとアートはどう違うのかを明快にしたところからしかデザインは生まれません。デザインはソーシャルなものという意識がいる。そしてデジタル社会では、すべてがネットの中に答えが存在する。ネットで勉強している限りどこまで行っても全員がスタートラインに並ぶだけ。ネット社会でのデザイナーは何を学べばいいのか?これからくるAI社会をデザイナーでいるためには。デザインキャリア60年からの視点で語る。

詳細はこちら

クリエイティブサロン Vol.139 布施順一郎氏
オリエンにおけるクライアントの本質

これまで大手企業の広告部門の責任者として広く活動されてきた経験を踏まえ、クライアントが行うオリエンの背景に潜むその本質を、提供された表層的な要素(素材)からいかに推察するか、見抜くための方法を伝授するとともに、クライアントが気づいていないアウトプットをクリエイトする思考法についてお話しします。

詳細はこちら

クリエイティブサロン Vol.138 廣瀬圭治氏
神山生活5年。暮らし方のデザイン

人口約5,500人。高齢化率47%の過疎の町。縁もゆかりもない徳島県神山町に移住し丸5年。デザイナーとして、地方で暮らすとは? 地方で仕事をするとは? 自社ブランド「SHIZQ(しずく)」の立ち上げから現在に至るまでのお話、地方コミュニティーのリアルなど、私の5年を赤裸々にお話します。

詳細はこちら

クリエイティブサロン Vol.137 森夕里子氏
デザイナーのONとOFF

森夕里子氏

幼少期からの様々な経験と環境が私のベースを作り、2000年からデザイナーに。師匠のことや下積時代などあまり人前で話したことのないお話ができたらと思っています。また、通常とは少し違った環境下でデザインを学び、大学という組織の中でデザイナーになったこと、研究者であり専門家であり技術屋であること、また、現場が一番とがっつりのめり込みすぎて、デザイナーという立場で文化財を語るシンポジウムや講演会に出演したことなどいろいろと話せたらと思います。

詳細はこちら

« 次のページへ || 1 | 2 | 3 |...| 27 | 28 | 29 || 前のページへ »
クリエイティブサロンとは

クリエイティブサロンは、様々なジャンルのクリエイターをゲストスピーカーにお招きし、ゲストの人となりや活動内容を参加者のみなさんとお聞きするとともに、ゲストと参加者、また参加者同士、少人数でコミュニケーションを深めていただく場です。

« 次のページへ || 1 | 2 | 3 |...| 27 | 28 | 29 || 前のページへ »