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クリエイティブサロン Vol.131 宇野由紀子氏
収納用品を企画・販売する会社が「質感研究室 LIFE TEXTURE LABO」を立ち上げたワケ

宇野由紀子氏

ひょんな縁で収納用品の企画開発を手がけることになり、その後収納用品のオンラインストアを立上げ今年で15年。ひょんにせよ関わることになった以上、「収納」を収まる整う片づくにとどめてなるものか、嬉しい楽しい自分らしい行為に転換するのだと、「収納」と宇野由紀子の掛け算を考える日々。「ココロとモノの幸せな関係づくり」というコンセプトを根っこに据えたとたん、商品開発の枠組みは広がり、活動のテーマもクリアになり、ひいては質感研究室へと……

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クリエイティブサロン Vol.130 工藤友里氏
企画・デザイン会社が、自社ブランドを開発、展開し軌道に乗せるまで。

工藤友里氏

長年、バッグ・財布の企画デザイン室勤務を経て、バッグ・財布の企画に特化した服飾雑貨の企画デザイン会社 有限会社トンを12年前に設立。
企画・デザイン業務と、もう1本の柱として、7年前、自社ブランド「イントロダクション」を立ち上げ、2010年春夏コレクションから展開スタート。
現在までの経緯、今後の展望の話を通して、デザイン会社が、自社プライベートブランドの開発、展開を軌道に乗せるまでの紆余曲折の話をさせていただきます。

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クリエイティブサロン Vol.129 細川誠明氏
独立起業したデザイナーの、仕事以前のリアルな泥臭い話。

細川誠明氏

学生時代はデザインとは縁遠いスポーツバカだった私の「デザイナーを志したきっかけから独立起業までの失敗&成功談」のお話と、叩き上げ無名デザイナーとして「仕事を生み出すために実践していることや考え方」のお話との2部構成。
手がけてきた仕事の話よりも、仕事を取るためや会社を経営していくため、人を雇い育てるといった、デザイン制作よりも前段階の地道で泥臭い話を、デザイナーというより「デザインを生業として生きている」いちビジネスマンという視点でお話しできればと思います。
これからこの業界に進もうとしている方や独立を志している方、仕事を広げたい方やデザイナーへ発注する側の人たちにとって何かのヒントになれば嬉しく思います。

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クリエイティブサロン Vol.126 中川和彦氏
本のある場所の魅力

中川和彦氏

書店が本を出版したり、書店を作った人の本が売れていたり、出版業界の不況とは裏腹に、インディペンデントな書店への憧れや人気は、高まりを見せています。そこで、書店を作るためには具体的に何が必要か。また、現在の書店の状況について、みなさんと共に話をしたいと思います。

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クリエイティブサロン Vol.125 前田裕紀氏
前田文化住宅

前田裕紀氏

大阪府茨木市の住宅街にある前田文化住宅。何の変哲もない文化住宅が、8年ほど前から様子が変化し、昨年には、解体を演劇公演にしたその名も「解体公演」なる舞台を成功させました。全国でも希有な活動を行う前田文化住宅をぜひこの機会に知ってもらいたいと思います。また、そのアイデアについて、みなさまとお話しできればと思います。

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クリエイティブサロンとは

クリエイティブサロンは、様々なジャンルのクリエイターをゲストスピーカーにお招きし、ゲストの人となりや活動内容を参加者のみなさんとお聞きするとともに、ゲストと参加者、また参加者同士、少人数でコミュニケーションを深めていただく場です。

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