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クリエイティブサロン Vol.122 大崎淳治氏
日常とデザイン シェアハウスに事務所を移転して

大崎淳治氏

池田市のシェアアパートメントに事務所を移転して早や4年が経ちます。そこは若くて感度の高い様々な業種の人達、男女50人が暮らす築80年のビル。アートとカルチャーをコンセプトに、デザインの原点とも言うべき開かれたコミニュケーションがここには存在します。そんな日常の真ん中には新しい感性や刺激が満ち溢れていて、デザインを生み出す環境に、とてもプラスになっています。
そして今回は、三木健さんとの出会いから三木健デザイン事務所スタッフ時代、独立から現在までのお話を交えて、デザインの思考と事例をお話しできればと思います。

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クリエイティブサロン Vol.121 鷺本晴香氏
仕事の生み出し方、歩き続けるコツと潮目の読み方

鷺本晴香氏

今、周りと同じ行動をとるだけで上手くいく時代は終わっています。
今、いつもと同じ仕事を同じようにしていてもトレンドは変わり次はありません。
忙しいと気づきにくいですが、豊かさの基準も、仕事の内容も、どこで仕事をするのかも各段に変化してきています。そして、女性が独立し仕事を続けるスタイルも……。
独立して16年たちました。だから今回、話す内容はもしかしたら今の時代と異なっていることもあるかもしれませんが、仕事を続けてきた歩き方と経験の「点が線になってつながる瞬間」「ピンチがチャンスになったこと」など潮目をよみサーフィンするように生きてきた、仕事について人生について共有させていただこうと思います。

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クリエイティブサロン Vol.120 小久保あきと氏
デザイナーとしての生き残り方。 ~ビジョンと戦略~

小久保あきと氏

デザイナーとして生き残れるのか?
想定外の理由で独立して丸10年。一般企業からの転職でデザイン業界に飛び込み、知識や経験で遅れをとっている。ましてや仕事もほぼなかった独立当初でしたが、デザイナーとして生きていくという想いを胸に、自らのデザインに対するビジョンの明確化と生き残る為の戦略を立てます。その結果、自分も事務所も少しずつではあるが成長。
この10年を振り返り、具体例を交えながらデザイン業界で生き残り、成長していく自分なりの方法をお話します。

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クリエイティブサロン Vol.119 神崎英徳氏
なぜ社会性? 社会性で会社は本当に成長するの?

神崎英徳氏

「PRリンクは何をやっている会社?」「どうやって儲けているの?」などの質問をよく受けます。広報、キャリア教育、メディア、CSR、子育てとの両立。一見、PRリンクのやってることはバラバラで、どれも儲からなさそうに思います。でも実は、やっている活動は一つのストーリーになっていて、創業から10年後の2018年には、目指していた会社にかなり近づけそうです。ただその10年間の道のりは、順風満帆ではなく、失敗の連続でした。
サロンでは、失敗経験や今、悩んでいることなどを本音で語りたいと思います。

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クリエイティブサロン Vol.118 大石裕一氏
事業作りは、尖ってこそ、語ってこそ、受け止めてこそ。

大石裕一氏

お金も経験もコネも実績も何もない状態からソフトウェア開発会社を立ち上げて約10年。まさにゼロスタートから、受託開発依存で食いつなぎ、オリジナルのサービスを立ち上げ、自社の収益基盤に成長させた後、上場企業に事業売却するという激動の年月を過ごしました。
無い無い尽くしで創業した自分が、なぜここまで生き残ってこれたのか。様々な失敗と経験を振り返ってみて得ることのできた気付きを共有させて頂きたいと思います。

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クリエイティブサロンとは

クリエイティブサロンは、様々なジャンルのクリエイターをゲストスピーカーにお招きし、ゲストの人となりや活動内容を参加者のみなさんとお聞きするとともに、ゲストと参加者、また参加者同士、少人数でコミュニケーションを深めていただく場です。

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