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クリエイティブサロン Vol.136 小出真人氏
目に見えないファッション

小出真人氏

ファッションとは、身に纏うということもあり、表面的な要素が重視されます。僕がファッションの道に進む最初のきっかけは、反発的な好奇心が動機になるのですが、表面的で流行的なファッションに対する嫌悪感がありました。
0からファッションの勉強を始め、その後イタリアでの15年の生活と仕事の経験など、今まで感じてきたファッションについてのお話をしたいと思います。

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クリエイティブサロン Vol.135 村上登志彦氏
カメラマンとして出来る事、考える事、感じる事。

村上登志彦氏

カメラの知識など全くないまま飛び込んだこの世界、カメラマンアシスタントを経て独立し10年が過ぎました。
行動力、繋がりを大切にしたいとの思いで「wheel(ホイール)」と名付けたスタジオ名。
コロコロと変化する仕事を取り巻く環境、グルグル思考を巡らせてるうちにフランスで1200kmも自転車を転がすようになったカメラマンのお話です。

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クリエイティブサロン Vol.134 石川武志氏
肩書きに左右されない自分の価値の作り方
- 教育・カラフル納豆・ACN・UNKNOWN ASIA -

石川武志氏

20年間、教員職に従事していました。そして、多くのプロジェクトにも関わってきました。それはひとえに、教育者としての危機感や足りないものをどのように補うかという問いに対する自分なりのノウハウを得る方法だったのだと思います。現在まで長年自分が経験してきた教育・人との繋がり・プロジェクトを紹介しつつ、肩書きなどに左右されない自分自身の価値を生み出す方法について、実体験をもとにお話ししたいと思います。

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クリエイティブサロン Vol.133 植松達馬氏
意識と行動

植松達馬氏

会社を設立して今年で15年。ですが、自分をデザイナーだと言えるようになったのは、まだ最近の話です。
今回は最初で最後の貴重な機会だと思いますので、最近の仕事の話はもちろん、過去の(怖かった)仕事、34歳からの大学挑戦、奇跡のカンヌ受賞など、意識の変化とともに、大きく変わった自分のデザインについてお話ししたいと思います。

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クリエイティブサロン Vol.132 對中剛大氏
街を舞台にした「つどい」のデザイン

對中剛大氏

ピクニックは「小さいものを持ち寄る」という意味で生まれた言葉。
食事はもちろん、関わる人のアイディアや技術、自身の好きな物、夢など「自分のコト」を持ち寄り、共有することが、人と人、人と街をつなげる仕組みになり、街を舞台にした新たな価値づくりになると考えています。
ピクニックコーディネーター、ランドスケープデザイナーとしての自身の活動を「つくる」「つかう」「つながる」「つどう」「つたえる」をテーマにお話しします。皆さんともアイディア交換ができる、いい温度感のある機会になればと思います。

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クリエイティブサロンとは

クリエイティブサロンは、様々なジャンルのクリエイターをゲストスピーカーにお招きし、ゲストの人となりや活動内容を参加者のみなさんとお聞きするとともに、ゲストと参加者、また参加者同士、少人数でコミュニケーションを深めていただく場です。

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