
代表者:神崎 英徳
〒541-0044
大阪市中央区伏見町3-3-3
301号
TEL:06-4963-2650
FAX:06-4963-2651
URL:http://www.prlink.co.jp/
E-mail:support@prlink.jp
登録エリア:伏見町
・コンサルティングを通じて、広報経験のない会社に広報の仕組みを作ります
・マスコミの関心をひく、質の高いニュースリリースを作成します
・メディア向け情報サイトを通じて、情報を確実に編集者・記者に届けます
・正しい広報のスキルを身につけられるよう広報セミナーを開催します
・出版という手法で、企業のブランドイメージ向上を支援します
・ネットリサーチで、広報のバックデータを準備します
社会を良くしたいという思いで事業を行う企業に限定して、広報活動の支援を行っています。
広報のコンサルティングやニュースリリース作成、メディア向けの情報サイトの運営などを通じて、月3〜5万程度の予算で質の高い広報活動が行えるようサポートしています。
創業は2008年の1月ですが、創業前は大手住宅設備メーカーで広報業務を6年間、社内ベンチャーとして同様の広報支援活動を2年間経験しており、豊富な広報実務経験があります。
現在関西の中小企業を中心に、約30社の広報活動を支援しています。
社会を良くしたいという思いで事業を行っており、限られた予算で自社の認知度・好感度を高めたいと思っている方は、一度お問い合わせください。

質の高いリリースを作成

各種広報ツールを作成
中学生の頃から読書少年だったという神崎さん。その頃から何となく「作家になりたい」と思っていたそうです。転機は高校の夏休みの自由課題。ありきたりの内容が嫌で小説を書くことに。すらすら書けてしまったという作品は、学年の優秀課題をまとめた本に掲載され、国語の先生からも褒められたとのこと。ここから「物書き」になりたいという思いが本格的になっていきます。学生時代は小説や論文を書いては賞に応募し、バイト感覚で年間にかなりの賞金を稼いだとか。そんな中、ある新聞社主催の日米学生サミットの論文コンテストに入選、日本代表としてアメリカに行き、現地の学生と議論をするという貴重な経験をします。一緒に行った学生はマスコミ志望が多かったのですが、神崎さんは「マスコミは書きたい文章が書ける訳ではない。民間企業で文章を書く仕事=広報の仕事がしたい。」と考えました。作家については「すぐになれるものではないし、働きながら書くんだろうな。」と漠然と思っていたそうです。
チャレンジャーズクリップ Vol.80 公開:2008年11月11日
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