松尾成美

代表者:松尾 成美

〒543-0022
大阪市天王寺区味原本町10-9-301

TEL:06-6767-7290
FAX:06-6767-7290
URL:http://naruchan.cocolog-nifty.com/blog/
E-mail:narumi@sage.ocn.ne.jp

登録エリア:味原本町

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事業内容

小説・エッセイ・脚本・TV構成台本・取材記事等の文章作成。番組企画・特集記事企画・本の企画等の企画立案。
分析力を生かした本質に迫るインタビュー。心に灯を点ける講演活動。“話すように書く”文章講座の教室を、大阪・京都・奈良・兵庫で開講。
『原稿』の事なら、舞台・テレビ・ラジオ・紙媒体やIT関連と、様々な分野でこなし、『書く』事なら、自身で書き、一般の方や学生の皆さんにも教える事ができます。
『話す』事なら、古き良き時代の大阪弁を自由自在に使う事ができます。
【書けて話せる、話せて書ける】絶対締め切りを守るライター。
印象を残す書く事・話す事のご相談には、経験を生かしたご提案をさせて頂きます。

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100年程前の品の良い大阪弁を話し、書く事のできる希少ライター。
幾つかの公募入選を経て、物書きの世界に入ったのは30代半ば。確実に仕事をこなし実績を上げ、優れたコミュニケーション能力で、ラジオ、舞台、テレビ、携帯サイトと活動の場を広げて参りました。
小説、脚本、エッセイ、TV番組構成台本の作成もすれば、取材記事も書きます。
トラウマの克服とうつ病を乗り越えたから話せる“輝いて生きる”、鋭い洞察力で語る“ツーランクアップの男性講座”等の演題で講演活動。
オリジナルカリキュラムの文章講座を展開。「誰でも書けるようになる!」と指導力は高く評価され、受講者の中から公募入選者を輩出。丁寧な作品評が人気です。

ポッドキャスト:教育/講座「トリビアな大阪弁」

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羽化—トラウマの連鎖が終わるとき

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大阪弁のあれこれ話

トリビアな大阪弁

はんなり、まったりした大阪弁のあれこれ話

自分の“いつもの世界”から飛び出してこそ、人は磨かれる。
松尾 成美氏

松尾氏

舞台脚本、テレビの構成台本、小説、エッセイ、インタビューや取材の記事原稿と、幅広く活動している松尾成美氏。美しい大阪弁を操りながら、もの書きの世界に存在する様々なジャンルを飛ぶように駆けまわる松尾氏は、30歳代半ばになってからこの世界に飛び込んだという。今回は、創作活動に対する思いや様々なジャンルで執筆活動するための秘訣をおうかがいした。

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クリエイターズファイル Vol.157 公開:2010年03月03日

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