(有)CRマネジメント

代表者:永江 公子

〒530-0015
大阪市北区中崎西1-4-22
梅田東ビル304

TEL:06-7172-5435
FAX:06-7172-5435
E-mail:crm-nagae@y9.dion.ne.jp

登録エリア:中崎西

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事業内容

広告クリニックで
広告の流れを変えよう。

(有)CRマネジメントでは、
“広告はメッセージである”を基本に、従来型の広告を見直す「広告クリニック」事業を展開しています。<相談無料>
広告の発想、作り方、作られ方がいつの頃からか定型化し、前例、他例(あの会社のように)主義に陥っています。周りを見ながらの広告ではなく、自らの中から生まれる「内発的な広告」こそ広告本来のあるべき姿。

●広告はメッセージ。
●内から生まれる内発メッセージの表現。

広告で何を伝えたいか、メッセージを明確にしないまま表現に走る。それはストライクゾーンを持たないアンパイアが野球を仕切るようなもの。
広告のクリエイティブの現場は、いつもこのストライクゾーンのあいまいさに振り回されている。何が一番伝えたい事か。メッセージを明確にする事で判断基準が生まれ、広告主とクリエイターが一体になれます。それはアピール力や個性を生む力強い推進力となります。

言葉としてメッセージを明確にしない広告活動は不毛であり
言葉としてメッセージを持たないクリエイティブは絵空事でしかない。

PR

「メッセージ」を明確にした上で、表現し、どうコミュニケーションして行くかがポイントです。コミュニケーションを改善していくために、広告クリニックルールの実践をおすすめしていきます。
《クリニック・ルール》
 1)すぐに表現に走らない
 2)言いたい事(キーワード)をすべて書き出す
 3)順位付けする
その上でURL
 4)表現する
 5)確認して調整する
大事なのはその順番を守る事と実行する事。広告はメッセージである”ことを理解し、広告主の中にあるメッセージをまず明確にする。それが広告効果を高める基本。
広告クリニックはまず、広告活動の基本であるべき受診者のメッセージ意識を確認します。その上でつぎに何をすべきかの診断を下します。
+広告で何が伝わっているかの確認 →メッセージ診断
+広告でのアピールポイントの再発見 →メッセージ抽出
+経営者の考えの見える化、言語化 →ヒアリングス
+広告の客観的評価 →チームカンファレンス

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広告の流れを変えよう

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広告はメッセージ

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空気に名前をつける仕事

“言葉のチカラ”を武器に、新たなビジネスモデルを構築
(有)CRマネジメント 永江 英夫氏

大谷石+イエロバラウ+パウ・キジャン+大波ガラス+ポーチエントリー+木製ハイサッシュ+イタリアンキッチン+ネコ脚バスタブ+パンチングメタル+ムービングロッカー+ストレージ+20人乗りエレベーター+天井高2m90cm+賃貸=誰にも似ていない暮らし。

思わず歌ってしまいそうなテンポのこのテキストは、コピーライターの永江さんが、芦屋の高級マンションのために作ったものだ。長いコピーがポスターの全面を覆うように配置されただけの、シンプルで無駄のないポスター。写真は一枚も載っていないのに、商品であるマンションの様子が手に取るようにわかるからすごい。これがコピーライターの仕事なんだと納得する。どんなふうに数々のコピーを生み出してきたのか、今回は永江さんの頭の中を覗かせてもらうことにした。

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クリエイターズファイル Vol.70 公開:2008年11月14日

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