
代表者:廣瀬 圭治
〒530-0046
大阪市北区菅原町1-22
大平ビル4F
TEL:06-6363-5537
FAX:06-6364-3866
URL:http://www.kinetoscope.jp/
E-mail:info@kinetoscope.jp
登録エリア:菅原町
■クリエイティブ事業
WEB企画・デザイン・制作・運営
印刷物の企画・制作
CF企画・制作
空間デザイン
■システム事業
WEBシステム設計・開発
「キネトスコープ」という言葉をご存知でしょうか?
こんな聞き慣れない言葉を社名に選んだのにはワケがあります。
「キネトスコープ」とは、1891年にトーマス・エジソンによって発明された世界初の映写機。
当時、映画をはじめて観た人々は、エンターテインメント時代の幕開けに、さぞ驚き、感動したことでしょう。
「世界の人々に感動と衝撃を与えられるような会社でありたい。」…そんな想いでこの社名を付けました。私たちは、ウェブサイトを通じて、あらゆるニーズや試みに取り組んでいます。ただ作るのではない、他社と違った企画や、いままでに無いようなデザインをもって、本当に、意味と価値のあるウェブサイトや、それにともなう空間づくりのお手伝いをさせて頂きます。
このクリの最終クールはどんなことをするのだろうか。「箱(場所)をあたえられて、好きにやってくれと言われた。それならば純粋にクリエイターとしてやりたいことをやってやろうと」。その内容を伺うと想像しただけでもスゴイと感じた。たとえば壁一面に設置したスクリーンに森の映像が映し出されている。その前にあるタッチパネル上の台風のマークに触れると、一転して画面やサウンドが変わり、まるで台風に遭遇しているような疑似体験ができる。言葉にすれば単純だが、実際体験すると驚きと感動につつまれることは間違いない。
クリエイターズファイル Vol.23 公開:2007年12月04日
聞き手 文:(株)レグ 三島 淳二氏
リバーサイドの開放感あふれるオフィスに、長い木製のテーブルや柳宗理の椅子、DJブース────。お洒落!オフィスに通されてまずそう思った。ここは天神橋の袂にあるデザイン会社、キネトスコープ社。この会社のカメラマン、ヤマモトタカシさんが今回紹介するクリエイターだ。
半袖の白シャツ姿で現れたヤマモトさんは、「ちょうど最近雑誌にも紹介されちゃって」と爽やかな笑顔で一冊の週刊誌を手渡してくれた。「思ったより気さくな人でよかった」。僕は内心ほっとしながら、指差された記事に目をやる。瞬間、安堵は戦慄に変わった。「脳幹脳炎」という見出しの記事に写っている車椅子の男性が、紛れもなく今の今目の前に座っているヤマモトさんだったからだ。
クリエイターズファイル Vol.15 公開:2007年06月27日
聞き手 文: 水野 稔氏
クリエイターズファイル Vol.49 公開:2008年08月26日
聞き手:キネトスコープ社 廣瀬 圭治氏
文:(株)レグ 三島 淳二氏
クリエイターズファイル Vol.31 公開:2008年03月11日
聞き手 文:キネトスコープ社 廣瀬 圭治氏
クリエイターズファイル Vol.29 公開:2008年02月26日
聞き手 文:キネトスコープ社 廣瀬 圭治氏
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